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化粧と費用

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俺は自分が男で本当に良かったと思うことがある。それは化粧という経費がかからないということだ。

 

化粧は毎日しなければならないし、必要な化粧品も多岐に渡る。お金がないならすっぴんでも良いじゃないかという声もあるが、俺はそう思わない。

やっぱり女性は美しく、綺麗でありたいとの気持ちはあるだろうし、男からしてもそんな女性を見たいという思いもある。

 

とは言うものの、たまに考えてしまう。もし自分が女性だったらどうなっていたんだろう。

今日もふと考えてしまったので、肌に関することを調べてみることにした。

 

知っていることが多いことで損することはないし、飲み会とかでも女の子と仲良くなるきっかけに出来るかもしれないし。

 

そんなことを考えていると、化粧をしない美容法と言うものを見つけた。「肌断食」と言うものらしい。

 

どうやら、化粧をすること自体が肌を薬漬けにしてしまことに等しいらしく、それを解決する方法らしい。肌断食という言葉の由来はおそらく、イスラム教のラマダンと呼ばれる断食から来ているのだろう。

 

肌断食に関する情報はここで勉強した。なかなか興味深い

 

肌断食が上手くできれば、薄化粧で綺麗にできるから周りと差がつくし、化粧品という出費も軽減できる。

 

ナニコレ、最高じゃん!

 

俺のクソ母も、どこで手に入れたかわからない情報を信じて顔にスイカの汁を塗ってみたり、コラーゲンに踊らされる食生活を何とかしてほしい。見習えよホント・・・。

 

クソ親父も美肌が大事とかもっともらしい理由付けて男性用化粧水とか使ってるのを見たことがあるけど、あの顔にあのざらざらの肌が化粧水だけで改善できるはずがない。

 

俺はその点だけは親父に似てない。唯一クソ親どもに感謝できることかもしれない。

俺は結婚するなら厚化粧の人は嫌だな。かといって化粧に無頓着な人も嫌だ。完全にわがままだが、肌を労わりつつも自然な化粧ができる人に憧れる。

 

そんな人に巡り合う時のためにも、俺はこの戦いに勝たなければならないのだ。

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