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ゼミ合宿で思うANA航空機でのSFCというものの効果

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この夏、大学のゼミでの合宿が終わった。と言っても、俺はゼミ討議の資料を全く出来ず、北海道に行くための資金稼ぎのためにひたすら働いていた。

 

北海道に行くには陸路で行くか空路で行くか、もしくは海路で行くのか選択できる。しかし、今回はゼミでの団体行動を強いられるため、空路しか選択肢がない。

 

これは非常につらかった。有無を言わさず最も高額な選択肢を選ぶなんて。俺からしたら吐血ものだ。

 

みんな本当に裕福な生活をしているんだな。俺が到達できない世界を、俺は知っているようだ。団体行動は得意ではないけど、これを乗り越えないと卒業できないのは困る。

 

しかし、みんな飛行機に乗るのにマイルを貯めていないんだろうか。飛行機を活用するものにとって、マイルを有効に貯めることは避けて通れないと思っていたが、どうやら学生には関係ない話らしい。

 

俺は小学生の頃、よく飛行機に乗っていた。例のばか親の豪遊に気付いていなかった頃だ。ばか親は窓口で航空券を買って終わりにしていたが、今考えるとマイルを貯めないのはもったいなさ過ぎる。

 

俺は過去、マイルについて調べたことがある。観光学についての授業でレポートを書く機会があったからだ。

 

そこで、いかに旅行を有意義に出来るかを考察してみたところ、マイルを貯めることが如何に有意義な旅になるのかという結論に達した。

 

さらに有意義に空港を使う場合、ANAを使ってプレミアムポイントというポイントを貯めてプレミアムメンバーになることが肝だ。確かに費用がかかるが、プレミアムメンバーは空港でラウンジが使える。これは大きい。

 

プレミアムメンバーの効果は1年しか続かないため、旅行好きはずっとこの旅行ペースを続けなければならない。レポートを書いている時はそう思っていたが、最近はそうでもないことが判明した。

 

どうやら、SFCというカードがあればラウンジの有効期限をずっと使えるように出来るらしい。

 

ANAのSFCカードを手に入れるSFC修行はここを参考に出来る

 

俺も将来は夢を叶えて、こうした生活ができる人間くを目指したいところだ。

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